麒麟がくるの代役は川口春奈!沢尻エリカは大河ドラマ降板!

沢尻エリカ大河ドラマ降板

女優の沢尻エリカさんが逮捕という驚きのニュースが入ってきました。

沢尻エリカさんといえば、2020年大河ドラマ「麒麟がくる」で斎藤道三の娘・帰蝶(濃姫)役で初回からレギュラー出演の予定です。

大河ドラマ「麒麟がくる」は降板になるのか?代役は誰になるのか?調査してみました。

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沢尻エリカは大河ドラマ降板

沢尻エリカさんは「麒麟がくる」が大河ドラマ初出演とのことで、今年3月の会見でも喜びのコメントをされていました。
沢尻エリカ大河ドラマ降板

「12歳で芸能界に入って、多くのことを経験させていただいて、たくさん失敗もして、挫折もして、ここまでやって来ることができました」

「自分が持っているものすべてをこの作品に捧げたい。沢尻エリカの集大成をここで見せたい」

沢尻さんのドラマ出演を楽しみにしていた方にとっては大変残念なニュースとなりましたが、大河ドラマは降板にとなりました。

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大河ドラマ「麒麟がくる」沢尻エリカの代役は川口春奈!

沢尻エリカさんの代役は女優の川口春奈(24)に決定となりました。

沢尻エリカ容疑者(33)の代役に川口春奈(24)が決まったと発表した。川口は大河初出演で、時代劇にも初挑戦となる。所属事務所によると、この日、決定し、12月上旬から撮影を開始。NHKによると、来年1月5日の第1話から登場する。

NHKは俳優のピエール瀧さんの不祥事でも急遽、三宅弘城さんを代役に立てて、撮り直しをするなどの対応に追われてきました。

「麒麟がくる」は今年6月にクランクインしており、すでに撮影が始まっています。

6月から撮影していた10話分を、これからまた撮り直しとのことなので、かなりタイトなスケジュールとなりそうですね。

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